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Web Calendar2 tuned

Web Calendar2の tuned version です。
自分の用途に合わせて改造してきて、一部はオリジナルの掲示版で報告したのですが、それではちょっと無理がある状態になってしまったので、まとまった状態でひっそりと公開します。(^^;;
もともと公開など考えておらず、あくまでも自分のためのでした。 Ver 0.20 がベースになっているのもそのためです(Ver 0.21bまでに変更された要素も少し採り入れてありますが)。あまり大々的に公開するつもりはありません。

以下のWeb Calendar2の再配布条件に基づいて配布します。

本スクリプトをそのまま、又は改造しての再配布は自由に行って構いません。ただし改造の際は改造の旨をスクリプトに記述して、利用者がオリジナルと区別できるようにしてください。また、ホームページ作成業者様等におかれては、改造及び設置に関する費用以上の請求を顧客に対して行わないでください。
Web Calendar2 tunedの配布条件も基本的にこれに準じますが、さらに改造を施 した場合は私のクレジットは消してしまって構いません(長くなりすぎるので)。 また、解凍してできたjcode.plとmimeディレクトリ以下の mime_plsに関してはそれぞれの配布条件が適用されます。

また、私はimodeに関する知識は皆無なので、imode関係のファイルは影響がある と思われるロックファイルまわりだけ変更しました。imode携帯電話も持ってい ないので確認もできていません。
返信機能もほとんど使っていないのであやしいかも。
まぁ、データ構造は変えていないので大丈夫でしょう。

Web Calendar2 Ver 0.21b との主な相違点

更新履歴

設置方法

オリジナルのページとwebcalconf.cgi内のコメントを参考にしてください。

また、help/make_help.cgi にアクセスすると、webcalconf.cgiの設定に合わせてヘルプファイルが作成されます。webcalconf.cgiを変更した後にはhelp/make_help.cgi にアクセスしてください。

サンプル
自由パスワードモードです。
管理者パスワードは「webcal」です。
サンプルとして、送信されるメールの内容はここに書き出されるようにしておきました。

配布ファイル

最後に、元となったすばらしいプログラムを公開してくださった上野様に感謝します。

お問い合わせはnorikichi@bigfoot.comまで。



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