Default
Google

テレビの過剰演出と私の生活

ヤラセとも言える過剰な演出。
ここに書いてある出来事は実際に私にあった出来事です。
忠実に文章をのせ、皆様に何があったか知っていただきたい。
また、この出来事を今盛んにTVやラジオで訴えている、
人権侵害の民間の団体BROに訴えて審議してもらうには、
放送から1年以内にこの機関に訴えることなのです。
時効は2000年1月24日(月)さあ、私は訴えるべきなのか。
残り少ない時間の中で悩み続けているのです。
この文章を読んで訴えるべきだとお思いになった方は私にメールを下さい。
また、意見をお聞かせ願えれば幸いに思います。

私は99年1月24日某テレビ局による全国放送のダイエット番組に出演しました。
しかし、私には納得がいかない。内容が取材したものと違いすぎる。
私たちはそのことで制作会社、及びテレビ局に再三抗議文を送り、訂正放送を求めるようにしました。
しかし、毎日鳴り響く制作会社、及びテレビ局からの電話。内容は最終的には
『私にも家族がいるんですよ?首がかかっているんです』等の泣き落としになり、
毎日続く間に私たち自身の神経をすり減らし、間違った放送で傷ついた以上に傷つく。
家に突然やってきて、取材にかかったお金を払うからと手紙を置いてゆく。
お金の問題ではなく、人の人生の問題なのだと私たちは訴えたい。
旦那の帰宅を駅で張り込み、お金の入った封筒を渡そうとする。
そこまでしておきながら『ヤラセを認めるのか?』という
回答を求める文章には、『弁護士を同伴しても良いから話し合いがしたい』と言う。
一体なんなんだ!?そうして疲れ果てて、心を病んでしまった私がここにいる。
今まで現実から逃げようとしていたのだろう。でも、もう時効も間近。
私自身を治すにはハッキリとした判断を仰いだ方がよいのだろうか?
今まで、この事を突き詰めることは親から反対されていた。なぜなら
抗議すればするほど大きな組織なので自分たちが苦しむから。そして私がそれに
絶えうる精神の持ち主では無いと知っていたから。親の優しさである。
しかし、今ハッキリさせた方が良いのかもしれないと思うようになってきたのだ。
知ってる身近な友達は、この話の裏舞台を知っている。
放送と共に、『あれって内容ちがうじゃない!?』『おかしいよ!』と。
そうだ。おかしいことなんだ。もっとみんなに聞いてみよう。
もし、ホントにおかしい事だったら、勇気を持って大きな組織と戦おう!
そう決めてこのページをアップします。

NEXT     BBS        MAIL



Acquiring image from ProHosting Banner Exchange